DIGITAL MOVIE PRODUCTION PROJECT

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いよいよはじまる・・・

日本発信、大型デジタル映画制作プロジェクト

 

   

  

最先端のデジタル シネマ技術と現代アートの粋

ゲーム感覚の冒険とスピード感

日本人の感性を世界に問う

デジタル映画制作プロジェクト

 

project code  「 TAYUKA から

 

2003年 project code 「 K 」 への展開

 

 


アートの世界のいまを伝えるライヴメディア開発プロジェクト

身も心も美しくなるために美しいものを見る・・・

− デジタルコンテンツがつくるミレニアムアートライフ −


■ プロジェクト概要

 デジタルアートのビジュアルテクニック、映像世界と現代芸術の出逢い。

 原作素材の素晴らしさを活かすため、国内外の気鋭アーティストのアナログテクニックを最新デジタル技術で引き出す。

 日本人に慣れ親しんだ物語などを新たな解釈で、日本人の感性をテーマに原作を見直し、徹底した芸術性、映像技術、音響技術をもとに、世界中の人々に受け入れられるデジタルアート表現を目指すスーパープロジェクト。

 

■ デジタルシネマと公開・配信の動向

シネマコンプレックスに代表されるシアターシステムの普及に加え、デジタルシネマ制作が本格化することで映画制作の現場が変わる。光ファイバ、大容量ビデオサーバで短編映画のデジタル配信が可能となることで鑑賞のしかたにも大きな変革が起きようとしている。(2002/3)

 

■ メディアミックスとビジネス展開

最初から欧米マーケットに受け入れられる高品質な作品を目指し、世界市場での日本発信モダンデジタルコンテンツ普及の足がかりをつくる。

 映像、音楽、公演、グラフィックス、キャラクタ、CF、印刷物など、素材を徹底して活かすマーケティング展開により、デジタル事業の本格化を目指す。

 

 コラボレーション

 国内外のアーティスト、科学技術者、事業家、プロダクション、企業との連携。

 

■ プロジェクトの目的

 圧倒的なデジタル作品で、国内外の優れた人材の発掘と企業連携の基盤を築くと同時に、広く一般に受け入れられるデジタルアートビジネスの足がかりをつくる。

 

 多くの関係者、関連団体、企業などのご参加、ご協力を賜りながら、本プロジェクトを推進してまいります。

 人的リソース、システム、通信環境などの条件が整っている日本から、世界規模のデジタルコンテンツビジネスのはじまりを提唱します。

 

■ スケジュール概要  (2003/2現在暫定案)

 

・企画草案作成 2003/04/E
・プロジェクト委員選出(第一期) 2003/05/E
・協賛団体公表(第一期) 2003/06/E
・プロジェクトスタッフ選出(第一期) 2003/07/E
・企画内容公開 2003/10/E
・デモンストレーション公開(T) 2004/01/E
・デモンストレーション公開(U) 2004/04/B
・一般公開・DVD発売 2004/07/B

 

 

200 3年 2月1日

株式会社 テクノギャラリー・インターナショナル

代表取締役 渡部雄助

 

 


<関連Webページ>

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